ノバカホウカ(その他表記)Nova Kakhovka

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「ノバカホウカ」の意味・わかりやすい解説

ノバカホウカ
Nova Kakhovka

ウクライナ南部,ヘルソン州都市。州都ヘルソンの東約 60km,ドニプロ川(ドネプル川)下流部の河港都市。カホウカ水力発電所およびカホウカダムの設置(→カホウカ人造湖)に伴って 1952年に建設された。電気機器アスファルト,建設資材,食品などの工業がある。人口 4万4427(2022推計)。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む