ノンフロン

デジタル大辞泉 「ノンフロン」の意味・読み・例文・類語

ノンフロン

《〈和〉non+flon》冷媒などで、フロンを一切含まないこと。アンモニア二酸化炭素・水・炭化水素などの自然冷媒ハイドロフルオロオレフィンHFO)などがある。オゾン層を破壊する特定フロン温室効果が極めて高い代替フロンに比べ、環境負荷が小さい。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む