はじめてのおつかい

デジタル大辞泉プラス 「はじめてのおつかい」の解説

はじめてのおつかい〔絵本〕

筒井頼子、林明子による絵本作品。1977年刊行。初めて一人で買い物に出かける少女の姿を描く。累計200万部以上を販売したロングセラー作品。

はじめてのおつかい〔テレビ番組〕

日本のテレビ番組。日本テレビ制作のバラエティ特別番組。司会所ジョージ、森口博子。幼い子供たちのおつかいの様子を隠し撮りして放映する。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...

入梅の用語解説を読む