はじめてのおつかい

デジタル大辞泉プラス 「はじめてのおつかい」の解説

はじめてのおつかい〔絵本〕

筒井頼子、林明子による絵本作品。1977年刊行。初めて一人で買い物に出かける少女の姿を描く。累計200万部以上を販売したロングセラー作品。

はじめてのおつかい〔テレビ番組〕

日本のテレビ番組。日本テレビ制作のバラエティ特別番組。司会所ジョージ、森口博子。幼い子供たちのおつかいの様子を隠し撮りして放映する。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む