出典 山川出版社「山川 世界史小辞典 改訂新版」山川 世界史小辞典 改訂新版について 情報
Sponsored by 
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
Sponsored by 
世界大百科事典(旧版)内のバハレーンの言及
【バーレーン】より
…アラビア語ではバフラインal‐Baḥrayn(〈二つの海〉)とよぶ。またバハレーンとも表記される。
[自然]
中心は面積578km2のバーレーン島で,国際空港のあるムハッラク島と石油積出港のあるシトラSitrah島とは連絡橋で結ばれている。…
【パーラ・セーナ朝美術】より
…大乗仏教が民間信仰を取り入れて密教(金剛乗)として新しい展開を遂げたのもこの時代である。[ボードガヤー],[サールナート],[ナーランダー]などの伽藍は増改築され,オーダンタプリーOdantapurī(古名ウッダンダプラ),ビクラマシラーVikramaśilā,[パハールプル](古名ソーマプラ)などの伽藍が新しく造営された。これらの広壮な学問寺にはインドのみならず,東南アジアからも多くの修行僧が集まった。…
※「バハレーン」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
Sponsored by 