旺文社世界史事典 三訂版 「ビスマルク体制」の解説
ビスマルク体制
ビスマルクたいせい
ベルリン会議以後,三国同盟を軸に三帝同盟・再保障条約などを結び,フランスの孤立化とドイツの国際的地位の確保をねらった。
出典 旺文社世界史事典 三訂版旺文社世界史事典 三訂版について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...