旺文社世界史事典 三訂版 「ビスマルク体制」の解説
ビスマルク体制
ビスマルクたいせい
ベルリン会議以後,三国同盟を軸に三帝同盟・再保障条約などを結び,フランスの孤立化とドイツの国際的地位の確保をねらった。
出典 旺文社世界史事典 三訂版旺文社世界史事典 三訂版について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...