山川 世界史小辞典 改訂新版 「フランス,95年憲法」の解説
フランス,95年憲法(フランス,きゅうじゅうごねんけんぽう)
1795年8月22日(共和暦第3年)フランス国民公会の採択した憲法。制限選挙制復活,市民義務宣言の付加など民主制の後退と,権力の集中排除のための極端な権力分立など,王政,革命独裁の復帰をはばむ関心が強く現れている。
出典 山川出版社「山川 世界史小辞典 改訂新版」山川 世界史小辞典 改訂新版について 情報
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新