プラごみによる海洋汚染

共同通信ニュース用語解説 「プラごみによる海洋汚染」の解説

プラごみによる海洋汚染

プラスチック世界の海へ毎年800万トン以上が流入し、紫外線や波の力で5ミリ以下のマイクロプラスチックとなり北極海深海に広がる。世界各地の魚介類から検出され、生態系への影響問題となっている。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む