すべて 

ヘプタメチルノナン

化学辞典 第2版 「ヘプタメチルノナン」の解説

ヘプタメチルノナン
ヘプタメチルノナン
heptamethylnonane

C16H34(226.45).炭素数16のアルカン燃料では普通,2,2,4,4,6,8,8-ヘプタメチルノナンのことをいう.イソブテンの四量体を水素化すると得られる.無色の液体.沸点246.9±1 ℃.0.7845.ディーゼル燃料発火性を示すセタン価を測定するための標準燃料(セタン価 = 15)として使われる.[CAS 4390-94-9]

出典 森北出版「化学辞典(第2版)」化学辞典 第2版について 情報

すべて 

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む