20世紀西洋人名事典 「ベンジャミンアペル」の解説
ベンジャミン アペル
Benjamin Appel
1907 -
米国の小説家。
ニューヨーク生まれ。
労働運動や政治の世界を扱った小説を書いている。主な作品に、「頭の良い著者」「発電所」「黒いしみ」「ごまかし」など。
出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...