マヌカン島(読み)マヌカントウ

デジタル大辞泉 「マヌカン島」の意味・読み・例文・類語

マヌカン‐とう〔‐タウ〕【マヌカン島】

Pulau Manukanマレーシアボルネオ島北東部、サバ州の都市コタキナバル沖合に浮かぶ島。ガヤ島サピ島同島をはじめ大小5島とその周辺海域トゥンクアブドゥルラーマン国立公園に指定されている。公園内で最も大きく、宿泊施設もある。熱帯雨林に覆われ、散策路が整備されている。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む