マレーシア機撃墜

共同通信ニュース用語解説 「マレーシア機撃墜」の解説

マレーシア機撃墜

2014年7月17日、高度1万メートルを飛行中のアムステルダム発クアラルンプール行きマレーシア航空17便、ボーイング777が親ロシア派が支配するウクライナ東部で撃墜され、乗客乗員全298人が死亡した。犠牲者国籍オランダ最多で196人。他にマレーシア、オーストラリアなど。オランダなど5カ国の約5年の合同捜査で元ロシア軍関係者ら4人の関与を特定。英調査報道サイト、ベリングキャットの協力も受けた。(バドフーフェドルプ共同)

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む