よういく

普及版 字通 「よういく」の読み・字形・画数・意味

】よういく(えふゐく)

かがやくさま。明・劉基杭州善止の為に、山図に題す〕詩 鍾山の燭、其の北に在り 兩眼として、暾(てうとん)の如し

字通」の項目を見る


】よういく(えふゐく)

さかんなさま。唐・白居易〔夢遊春に和す詩、一百韻〕親んにして輝赫(きかく) 妓樂、として

字通「」の項目を見る


【養】よういく

養育する。

字通「養」の項目を見る


【曜】よういく

かがやき。

字通「曜」の項目を見る


【擁】よういく

育てる。

字通「擁」の項目を見る


【孕】よういく

孕育

字通「孕」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む