よういく

普及版 字通 「よういく」の読み・字形・画数・意味

】よういく(えふゐく)

かがやくさま。明・劉基杭州善止の為に、山図に題す〕詩 鍾山の燭、其の北に在り 兩眼として、暾(てうとん)の如し

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】よういく(えふゐく)

さかんなさま。唐・白居易〔夢遊春に和す詩、一百韻〕親んにして輝赫(きかく) 妓樂、として

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【養】よういく

養育する。

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【曜】よういく

かがやき。

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【擁】よういく

育てる。

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【孕】よういく

孕育

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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