よんケー(読み)ヨンケー(その他表記)4K

デジタル大辞泉 「よんケー」の意味・読み・例文・類語

よん‐ケー(4K)

4000×2000ピクセルドット程度解像度パソコンディスプレーテレビ、高画質のデジタルビデオカメラデジタルシネマなどの解像度を表す際に用いられ、フルハイビジョンの約4倍程度の画素数(4098×2160)のものをさす。4K解像度。4K2K。4K×2K。→2K8KQFHD

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む