ラッキーイメージング法(読み)ラッキーイメージングホウ

デジタル大辞泉 「ラッキーイメージング法」の意味・読み・例文・類語

ラッキーイメージング‐ほう〔‐ハフ〕【ラッキーイメージング法】

lucky imaging天体写真の撮影手法の一つ。高速で大量に連写して、画像内の部分ごとに、大気のゆらぎによる像の乱れが少ないコマから抜き出したものを合成し、全体として鮮明な画像を得るもの。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む