ルイスバラガン邸(読み)ルイスバラガンテイ

デジタル大辞泉 「ルイスバラガン邸」の意味・読み・例文・類語

ルイスバラガン‐てい【ルイスバラガン邸】

《Casa Estudio Luis Barragán》メキシコの首都メキシコシティーにある邸宅。市街南西部、チャプルテペック公園の南に隣接する。同国を代表する建築家ルイス=バラガンが設計した自邸兼仕事場で、1948年に完成。モダニズム建築と伝統的な要素が融合した傑作として知られ、2004年、「ルイス=バラガン邸と仕事場」の名称で世界遺産(文化遺産)に登録された。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む