ルイーズファティオ(その他表記)Louise Fatio

20世紀西洋人名事典 「ルイーズファティオ」の解説

ルイーズ ファティオ
Louise Fatio


1906 -
米国の児童文学者。
ローザンヌ(スイス)生まれ。
1925年夫の画家ロジャー・デュボアザンと米国に渡り、米国で最も人気のある作家一人として活躍する。作品はあたたかみがあり、夫妻共作も多い。作品に「ごきげんなライオン」(’54年)、「ヘクタークリスティナ」(’77年)など。

出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報

ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...

左義長の用語解説を読む