レクリエーション介護士

共同通信ニュース用語解説 「レクリエーション介護士」の解説

レクリエーション介護士

日本アクティブコミュニティ協会が2014年に創設した民間資格介護施設高齢者心身状態に合ったレクリエーション企画、実行し、生きがいや楽しみをつくる手伝いをする役割が期待されている。資格現状では2級、1級の2段階。同協会の講座介護や高齢者に関する基礎知識やレクリエーションの考案仕方などを学び、試験に合格すると2級、1級の順に取得できる。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...

共同声明の用語解説を読む