ワットスタット(その他表記)Wat Suthat

デジタル大辞泉 「ワットスタット」の意味・読み・例文・類語

ワット‐スタット(Wat Suthat)

タイの首都バンコク中心部にある仏教寺院。1807年、スコータイワットマハタートにあった高さ8メートルの仏像を安置するために建設開始。仏像の台座にはラーマ8世の遺骨が納められている。本堂内部には王宮内外様子を描いた壁画がある。ワットスタットテープワララーム

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む