ワレリーヴォスコボイニコフ(その他表記)Valerii Mikhailovich Voskoboinikov

20世紀西洋人名事典 の解説

ワレリー ヴォスコボイニコフ
Valerii Mikhailovich Voskoboinikov


1939 -
ソ連作家
レニングラード生まれ。
化学技師として働くかたわら、1960年代より子供のための作品を書くようになり、10才の少女の学校生活を描いた「赤いノート」(’71年)や、小学生達の冒険小説北極海の奇怪島」(’81年)は日本にも紹介されている。

出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報

東京都台東区の浅草寺の本尊である観世音菩薩の縁日のうち,特に多くの功徳が得られるとされる功徳日のことで,毎年 7月9,10日がその日にあたる。もとは「千日詣り」といい,本来はこの日に参詣すると 100...

四万六千日の用語解説を読む