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アプリケ アプリケ appliqué

翻訳|appliqué

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ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典の解説

アプリケ
アプリケ
appliqué

アップリケともいう。裁縫の手法の一つ。フランス語の応用する,あてはめる,張りつけるなどの意の動詞 appliquerの形容詞 appliquéからきた名詞。狭義には衣服や基体となる布地に飾り紐,ボタンポケットなどを取付けることであるが,広義には別色または異なった布,皮などを好みの形に切抜いたものを,アプリケステッチやその他のステッチを用いて留めつけること。

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出典|ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
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デジタル大辞泉の解説

アプリケ(〈フランス〉appliqué)

アップリケ

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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大辞林 第三版の解説

アプリケ【appliqué】

いろいろな形に切り抜いた小布や革などを布地の上に縫いつけたり、貼りつけたりする手芸。また、そうして作ったもの。アップリケ。

出典|三省堂
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