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カストディアン カストディアン custodian

翻訳|custodian

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デジタル大辞泉の解説

カストディアン(custodian)

《管理人・後見人の意》内外の機関投資家が世界の主要金融・資本市場証券投資する際の常任代理人。投資家の基金を預かり、その指示で株式債券の受け渡し、保管・決済を一手に行う。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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大辞林 第三版の解説

カストディアン【custodian】

管理人。保管者。
外国人投資家のための株式・証券保管業者。多くの場合、銀行が行なっている。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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