普及版 字通 「きようちよう」の読み・字形・画数・意味
【矜
】きようちよう
をほこる。〔五代史、唐臣、安重誨伝〕其の盡忠勞心、時に補
りと雖も、功を恃(たの)み
を矜(ほこ)り、威
自ら出だす。旁に賢人君子の助け無し。其の獨見の慮、
(くわきん)(災いや争い)の生ずる
なり。字通「矜」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
】きようちよう
をほこる。〔五代史、唐臣、安重誨伝〕其の盡忠勞心、時に補
りと雖も、功を恃(たの)み
を矜(ほこ)り、威
自ら出だす。旁に賢人君子の助け無し。其の獨見の慮、
(くわきん)(災いや争い)の生ずる
なり。字通「矜」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
…ダチョウ目(またはモア目)モア科Dinornithidaeの鳥の総称。キョウチョウ(恐鳥)ともいう。この科は,大きさやくちばしの形が異なる6属約19種からなり,ニュージーランドの南北両島に限って生息していたが,おそくとも19世紀の初めころまでにはすべての種が絶滅した。…
※「きようちよう」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新