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グラウンドゴルフ グラウンドゴルフ

4件 の用語解説(グラウンドゴルフの意味・用語解説を検索)

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典の解説

グラウンドゴルフ
グラウンドゴルフ

1982年に鳥取県の泊村 (現湯梨浜町) 教育委員会が考案したスポーツ。木製の専用スティックで直径 6cmのボールを打ち,立てたホールポストの直径 36cmの金属の輪に,何打で入れるかを競う。

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出典|ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
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朝日新聞掲載「キーワード」の解説

グラウンドゴルフ

82年ごろ鳥取県泊村(当時)で考案され、ゴルフルールが基本。直径6センチのボールを打ち、直径36センチのホールポストに入れる。標準8ホールで、通算打数の少なさを競う。

(2006-08-12 朝日新聞 夕刊 3総合)

出典|朝日新聞掲載「キーワード」
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デジタル大辞泉の解説

グラウンド‐ゴルフ

《〈和〉ground+golf》ゴルフに似たレクリエーション向けのスポーツ。ホールポストとよばれる輪に向けてクラブでボールを打ち、打数を競うもの。

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大辞林 第三版の解説

グラウンドゴルフ

ground+golf〕
専用の木製クラブでボールを打ち、ホール-ポストという支柱の輪に入れるまでの打数を競うスポーツ。個人競技と団体競技がある。グランド-ゴルフ。

出典|三省堂
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