ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「ゴーボダック」の意味・わかりやすい解説
ゴーボダック
Gorboduc
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…これらの先輩作家がいなかったなら,彼らの嫉妬を招いたほどのシェークスピアの成功もありえなかっただろう。また,悲劇《ゴーボダック》(1561)において初めて戯曲に用いられたブランク・バース(弱強五歩格無韻詩型)が,のちのシェークスピアの文体への道を開いたことも,記憶されるべきであろう。
[シェークスピア]
中世から近代へ移行するルネサンス・ヨーロッパの,転換期ゆえの活力,喜び,不安は,シェークスピアのなかに完ぺきな表現を見いだした。…
※「ゴーボダック」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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