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シュッペ Schuppe, Wilhelm

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典の解説

シュッペ
Schuppe, Wilhelm

[生]1836.5.5. ブリーク
[没]1913.3.29. ブレスラウ(現ポーランド,ウロツワフ)
ドイツの哲学者。 1873~1910年グライフスワルト大学教授。内在哲学の代表者。主著『認識論と論理学』 Grundriss der Erkenntnistheorie und Logik (1894) ,『内在哲学』 Die immanente Philosophie (97) 。

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