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ソビエト国際法 ソビエトこくさいほう

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ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典の解説

ソビエト国際法
ソビエトこくさいほう

革命以後のソビエトによって社会主義を軸として唱えられた国際法理論。 91年のソ連の崩壊により「ソビエト」国際法は,文言上意味をもちえないものとなった。旧ソ連時代においてその理論は,国の政策の発展に応じて変化してきた。

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出典|ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
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