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テオファネス・ホ・ホモロゲテス テオファネス・ホ・ホモロゲテス Theophanēs ho Homologētēs

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ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典の解説

テオファネス・ホ・ホモロゲテス
テオファネス・ホ・ホモロゲテス
Theophanēs ho Homologētēs

[生]752
[没]818. サモトラケ島
ビザンチン年代記作者上流階級出身で,短い結婚生活後,キチクスの修道院に入り,のちには修院長となった。レオ5世聖画像破壊運動に反対し,捕えられ,入獄 (814~815) ,その後サモトラケ島に流された。

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出典|ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
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