旺文社世界史事典 三訂版 「ビスマルク体制」の解説
ビスマルク体制
ビスマルクたいせい
ベルリン会議以後,三国同盟を軸に三帝同盟・再保障条約などを結び,フランスの孤立化とドイツの国際的地位の確保をねらった。
出典 旺文社世界史事典 三訂版旺文社世界史事典 三訂版について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...