ホモフローレシエンシス(その他表記)〈ラテン〉Homo floresiensis

デジタル大辞泉 「ホモフローレシエンシス」の意味・読み・例文・類語

ホモ‐フローレシエンシス(〈ラテン〉Homo floresiensis)

《「ホモフロレシエンシス」とも》2003年にインドネシアのフローレス島で発見された化石人類。1万数千年前ごろまで生息したと考えられている。身長約1メートルで脳の容積もかなり小さいが、石器や火を使用した跡がみられる。フローレス原人。フローレス人。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む