百科事典マイペディア 「ポリスチレンペーパー」の意味・わかりやすい解説
ポリスチレンペーパー
→関連項目化学繊維紙
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
…また,樹脂にブタン,ペンタン,ヘキサンなどの発泡剤を配合し,加熱発泡させた発泡ポリスチレン(発泡スチロールともいう)も,断熱材,緩衝材,畳などとして広い用途をもつ。木材代替として用いられる低発泡品から,機械や電化製品などの包装用緩衝材として用いられる高発泡品まで多岐にわたり,低発泡シートは合成紙(ポリスチレンペーパー)としても用いられる。生産量もポリエチレン,ポリプロピレン,ポリ塩化ビニルに次ぎ第4位である。…
※「ポリスチレンペーパー」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新