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マイクロマニピュレーター

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栄養・生化学辞典の解説

マイクロマニピュレーター

 微生物動植物細胞などに直接接触して処置を行う装置.例えば微細なガラス管などで核を取り出したり,移植したりの操作などを行う.

出典|朝倉書店
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デジタル大辞泉の解説

マイクロマニピュレーター(micromanipulator)

光学顕微鏡または電子顕微鏡下での精密な作業に用いるマニピュレーター。細胞への直接接触による処置、微小試料の移動や加工などを行う。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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