日本歴史地名大系 「三浜村」の解説
三浜村
みはまむら
[現在地名]舞鶴市字三浜
大浦半島東北部、
延徳二年(一四九〇)の河辺村半済方御年貢米銭納帳写(「西大浦村誌」所引)に、
<資料は省略されています>
とあり、一五人(刀禰一、作人一三、細工大夫一)と惣分の納高が記される。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
大浦半島東北部、
延徳二年(一四九〇)の河辺村半済方御年貢米銭納帳写(「西大浦村誌」所引)に、
とあり、一五人(刀禰一、作人一三、細工大夫一)と惣分の納高が記される。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...