日本歴史地名大系 「下佐那河内村」の解説
下佐那河内村
しもさなごうちむら
[現在地名]佐那河内村下
現佐那河内村の東部を占め、
慶長二年(一五九七)の分限帳に佐那河内村とみえ、八八一石余が樋口内蔵助知行分。これは
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
現佐那河内村の東部を占め、
慶長二年(一五九七)の分限帳に佐那河内村とみえ、八八一石余が樋口内蔵助知行分。これは
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...