日本歴史地名大系 「下総道」の解説
下総道
しもうさみち
- 千葉県:総論
- 下総道
中世の下総国に想定される道の総称。治承四年(一一八〇)一〇月源頼朝が
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
中世の下総国に想定される道の総称。治承四年(一一八〇)一〇月源頼朝が
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...