世界文化遺産「富士山」

共同通信ニュース用語解説 「世界文化遺産「富士山」」の解説

世界文化遺産「富士山」

正式な登録名称は「富士山―信仰の対象と芸術の源泉」。古くから信仰の対象とされ、浮世絵など多くの芸術作品の題材になった文化的側面が評価され、2013年6月に登録された。標高1500メートル以上の山域と巡礼路だった登山道、景勝地の富士五湖、三保松原をはじめとする史跡、名勝などが登録対象になっている。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...

衣替えの用語解説を読む