日本歴史地名大系 「中奈良村」の解説
中奈良村
なかならむら
- 愛知県:江南市
- 中奈良村
[現在地名]江南市中奈良・大間 町〈新町 ・南大間 〉
「徇行記」によれば、概高四三三石余で四一三石余は藩士五人の給知。田二町八反二畝余・畑四二町八反九畝余。
中奈良村
なかならむら
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
「徇行記」によれば、概高四三三石余で四一三石余は藩士五人の給知。田二町八反二畝余・畑四二町八反九畝余。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...