中小野党(読み)チュウショウヤトウ

デジタル大辞泉 「中小野党」の意味・読み・例文・類語

ちゅうしょう‐やとう〔チユウセウヤタウ〕【中小野党】

議席数が少ない野党総称
[補説]民主党政権下の平成24年(2012)、みんなの党国民の生活が第一など少数野党6党が、民主自民公明の三党合意による社会保障と税の一体改革関連法案の成立を阻止するため、衆議院内閣不信任決議案を提出した際に、マスメディアが用いた。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 国民

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む