日本歴史地名大系 「二ノ宮村」の解説
二ノ宮村
にのみやむら
- 高知県:宿毛市
- 二ノ宮村
[現在地名]宿毛市二ノ宮
二之宮
、戸凡七十余、其土交砂」と記す。三山ヶ坂には石包丁・石斧などが出土した弥生時代の二ノ宮遺跡があり、文殊山には戦国期の二ノ宮城跡がある。
天正一八年(一五九〇)の宿毛村地検帳にみえる
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
二之宮
、戸凡七十余、其土交砂」と記す。三山ヶ坂には石包丁・石斧などが出土した弥生時代の二ノ宮遺跡があり、文殊山には戦国期の二ノ宮城跡がある。
天正一八年(一五九〇)の宿毛村地検帳にみえる
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...