日本歴史地名大系 「二日町新田」の解説
二日町新田
ふつかまちしんでん
[現在地名]紫波町二日町
北上川右岸の
天和二年(一六八二)の惣御代官所中高村付に二日町新田とみえ、蔵入高三八六石余、七ヵ年平均の免二ツ二分七厘九毛、ただし諸役代一〇〇石につき金三〇匁とある。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
北上川右岸の
天和二年(一六八二)の惣御代官所中高村付に二日町新田とみえ、蔵入高三八六石余、七ヵ年平均の免二ツ二分七厘九毛、ただし諸役代一〇〇石につき金三〇匁とある。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新