二重就労

人材マネジメント用語集 「二重就労」の解説

二重就労

・ある企業就労(雇用)されていながら、他の職場で就労すること。時短週休2日制ネット発展、就労形態の多様化等により、副業として正規の就労以外の労働を行うケース増加している。嘗ての日本企業では、基本的に二重就労を禁じている場合が多かったが、企業としても、短時間勤務に限定する社員の増加などにより、その規制を緩めていく傾向にある。

出典 (株)アクティブアンドカンパニー人材マネジメント用語集について 情報

桜が咲くころの、一時的な冷え込み。《季 春》「―や剝落しるき襖ふすまの絵/秋桜子」[類語]余寒・春寒・梅雨寒・寒い・肌寒い・薄ら寒い・寒寒・深深・凜凜・冷え込む・うそ寒い・寒さ・寒気・寒波・厳寒・酷寒...

花冷えの用語解説を読む