五稜(読み)ごりょう

世界の観光地名がわかる事典 「五稜」の解説

ごりょう【五稜】

韓国南部、キョンサンプクト(慶尚北道キョンジュ慶州市街古墳公園の中にある古墳新羅の始祖・ヒョッキョセ(赫居世)王とその王妃・アリョンワンビ(閼英)、第2代王・ナメ南海)王、第3代王・ユリ(儒理)王、第5代王・パサ(婆娑)王の墳墓といわれている。

出典 講談社世界の観光地名がわかる事典について 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む