共同通信ニュース用語解説 「五輪・パラの飲食提供」の解説
五輪・パラリンピックの飲食提供
選手村の食堂では選手らに無料で飲食を提供するのが通例。世界19カ国で事業を展開する米アラマーク社が飲食提供サービスの大手で、五輪・パラリンピックの他、サッカーのワールドカップ(W杯)なども手掛けている。東京大会で食堂を運営するエームサービス(東京)は、アラマーク社と三井物産の合弁会社。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
東京都台東区の浅草寺の本尊である観世音菩薩の縁日のうち,特に多くの功徳が得られるとされる功徳日のことで,毎年 7月9,10日がその日にあたる。もとは「千日詣り」といい,本来はこの日に参詣すると 100...