仏総選挙

共同通信ニュース用語解説 「仏総選挙」の解説

仏総選挙

フランス国民議会(下院、577議席)の総選挙で、小選挙区2回投票制。11日に行われた第1回投票で、各選挙区の有効投票の過半数を得た候補当選。過半数を獲得する候補がいなかった残りの選挙区では、登録有権者数の12・5%以上を得た候補の間で18日に第2回投票を行い、最高得票者が当選。マクロン大統領派の新党共和国前進(REM)」の連合が全議席の約6割を獲得し、大勝した。任期は5年。(共同)

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