共同通信ニュース用語解説 の解説
佐賀県の教育情報システム
佐賀県が独自に構築し、2013年4月に運用を始めた。略称はSEI―Net。県内の県立中学・高校や一部の公立小中学校の計約210校が利用し、生徒や児童の情報を一括して管理している。インターネット上で教師が生徒や児童の出欠や成績を入力すると、専用のサーバーに記録される。生徒が学校からの連絡事項を確認することもできる。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...