佐賀県の教育情報システム

共同通信ニュース用語解説 の解説

佐賀県の教育情報システム

佐賀県が独自に構築し、2013年4月に運用を始めた。略称はSEI―Net。県内の県立中学・高校一部の公立小中学校の計約210校が利用し、生徒児童の情報を一括して管理している。インターネット上で教師が生徒や児童の出欠成績を入力すると、専用サーバーに記録される。生徒が学校からの連絡事項を確認することもできる。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む