依存関係(読み)イソンカンケイ

デジタル大辞泉 「依存関係」の意味・読み・例文・類語

いそん‐かんけい〔‐クワンケイ〕【依存関係】

ある人・物と他の人・物とが、互いに頼り合う間柄であること。
論理学で、ある事物存在状態価値などが、他の事物によって規定され、制約される関係原因に対する結果目的に対する手段理由に対する帰結など。依属

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...

暑熱順化の用語解説を読む