保湿成分(読み)ホシツセイブン

デジタル大辞泉 「保湿成分」の意味・読み・例文・類語

ほしつ‐せいぶん【保湿成分】

皮膚毛髪水分を保持し、乾燥を防ぐ作用のある物質化粧品などに配合される。吸湿性の高い水溶性の物質で、皮膚や毛髪の表面にとどまり、水分を与えたり、水分の蒸発を抑える。セラミドヒアルロン酸、可溶性コラーゲンなど。保湿剤モイスチャライザー

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む