六本木鉄パイプ落下死事故

共同通信ニュース用語解説 の解説

六本木鉄パイプ落下死事故

2016年10月14日午前9時50分ごろ、東京都港区六本木3丁目のマンション工事現場で、足場の解体作業中に鉄パイプが落下歩道を歩いていた新宿区の無職飯村一彦いいむら・かずひこさん=当時(77)=の頭に刺さり、死亡した。警視庁が業務上過失致死の疑いで、鉄パイプが落下した経緯歩行者誘導が適切だったか捜査している。妻冨士子ふじこさん(74)ら遺族は今年5月、同容疑で告訴状を東京地検に提出した。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む