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六親等 ロクシントウ

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デジタル大辞泉の解説

ろく‐しんとう【六親等】

親等の一。本人またはその配偶者から数えて6世を隔てた人との関係。又従兄弟(またいとこ)などとの関係がこれにあたる。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

ろくしんとう【六親等】

親等の一。本人と六世を隔てた関係、また、その人。六親等以内の血族は法律上、親族とみなす。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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