を聽くこと三十餘年、曾(かつ)て聞くこと無し。其
(あるいは)寡人の
ばざるか。
(抑
(そもそも))亦た子大夫の思ひ、至らざる
るか。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
桜が咲くころの、一時的な冷え込み。《季 春》「―や剝落しるき襖ふすまの絵/秋桜子」[類語]余寒・春寒・梅雨寒・寒い・肌寒い・薄ら寒い・寒寒・深深・凜凜・冷え込む・うそ寒い・寒さ・寒気・寒波・厳寒・酷寒...