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冷罨法 レイアンポウ

デジタル大辞泉の解説

れい‐あんぽう〔‐アンパフ〕【冷×罨法】

氷嚢(ひょうのう)や冷湿布などで患部を冷やし、炎症や痛みをとる治療法。⇔温罨法

出典|小学館デジタル大辞泉について | 情報 凡例

大辞林 第三版の解説

れいあんぽう【冷罨法】

氷囊ひようのうや冷水・薬液などに浸した湿布で患部を冷やし、痛みや腫れをひかせる治療法。冷湿布。 ↔ 温罨法

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